コラム更新|社員アセスメント導入の企画が通らない理由と解決策|「またアセスメント?」と言われたら
こんにちは!リープの荒木です。
先日、旭山動物園で念願のカバ一家に会ってきました!
母・旭子と娘・凪子にはばっちり会えましたが、父・百吉だけ寝室に引っ込んでて不在…
やっぱり動物にも“気分”ってありますね。
さて、今回のテーマは「アセスメント企画の通し方」です。
いまや人的資本経営やリスキリングは、多くの企業で“当たり前”になりつつあります。
それでも、いざアセスメントを導入しようとすると、こんな声にぶつかっていませんか?
「また評価?これって何のため?」
「現場は忙しいんだよ…」
「結局、誰が得するの?」
——実は、“企画が通らない”理由は、設計の良し悪しではなく、“伝え方”にあるのかもしれません。
今回のコラムでは、
現場や本社で“拒否反応”が起きる3つの典型パターン
アセスメントを戦略実行の“武器”として再定義する視点
「評価」ではなく「支援」として受け入れられる設計とは?
など、現場に届く“腹落ちするアセスメント”のつくり方を、実際の事例とともにご紹介します。
「アセスメントを入れたいけど、どう伝えたらいいかわからない」
「企画はしたけど、社内の合意が取れない」
そんなあなたに、きっとヒントがあるはずです。
ぜひご覧ください!
