コラム更新|支店長の迷いを紐解く Vol.2 支店長が育てるべきは、営業所長 ー「対話」から始まる、強い組織の育み方ー
こんにちは!リープの平林です。
所長を育て、組織を動かす支店長というポジション。
日々の業務に追われながらも、着実に成果を出し続ける——本当にタフな役割です。
だからこそ、ひとつ問いかけさせてください。
「支店長自身の成長に、最後に向き合ったのはいつですか?」
育てる立場にある人ほど、自分を振り返る時間が後回しになりがちです。
それは怠慢ではなく、真剣に仕事と向き合っているからこそだと思います。
今回の記事では、40年以上の製薬業界キャリアを持つ永田さんが、支店長として「引き出しを増やし続けること」の重要性を語っています。
📘本記事の見どころ
・支店という「場」が消えたことで何が変わったか
・三者同行で起きている「目線のズレ」の正体
・信頼関係は対話の「前提」ではなく「結果」という逆転の発想
・今すぐ問い直すべき、自分の「得意」への過信
ぜひご覧ください!
